PanelLogic
PanelLogic · 最適化プログラム
どの部品をどの板に置くか、注文の原価はいくらかを示します。
- 木目の向きを守って部品を板に配置し、耳落としは板から差し引きます。上乗せはしません。
- 在庫:どの板があるか、どの端材があるか、切った後にどの端材が戻るか。
- 木口テープ:辺ごとのテープの長さ、種類と単価。材料は一枚あたり、または平方メートルあたりの単価で。
- 注文の見積書を一ページに。買う板、木口テープ、機械加工、手間賃、そして合計。
- 部品ラベルと、ミリ単位で書き込んだ紙の木取り図(PDF)。
- 設計ソフトから部品表を取り込みます。csv、txt、tsv、xlsx、または Excel からの貼り付け。列の意味を推定し、推定した結果を表示します。
「一番よい図」の意味を、現場で大事な順に
- すべての部品が切れていること。一つ欠けると組み立てが止まる。
- 板はできるだけ少なく。板は金だから。
- 最後の板に一番大きなまるごとの端材が残ること。800×600 の端材は脇に置いて来月使える。同じ面積でも五センチの短冊ならごみ。
多くの配置を試し、一番よいものを残します。探索の長さは「設定」で選べます(短・中・長)。板が一枚増えると一日分の仕事です。



プログラムの実際の画面です。モックアップではありません。